container
「店」から飛び出し、あなたの「フィールド」へ。
飲食店を取り巻く環境は変わりました。 大きな箱を構え、お客様を「待つ」だけの経営から、 需要がある場所へ、機動力を持って「届ける」スタイルへ。私たちは、10FTコンテナという「最小ユニット」を武器に、 既存の厨房リソースを最大化し、誰もが挑戦できる新しい店舗の形を提案します。

【具体例:4つの成功パターン】
① 既存店のリニューアル(イメージ一新)
「味はそのまま、人格を変える。」
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課題: 既存店のイメージが古くなった、立地が悪く客足が鈍い。
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解決: 店名は出さず、コンテナ専用の新ブランドを設立。厨房はそのままに、人通りの多い場所へコンテナを設置。
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効果: 既存店の「確かな技術」を、今の時代に合った「デザイン」で包み直し、新規顧客をゼロから獲得します。
② 既存店の多角化(店舗+コンテナ+レンタル)
「厨房を1秒も無駄にしない、三階建て経営。」
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課題: 既存店のアイドルタイム(空き時間)やスペースを有効活用したい。スーパーなど駐車場の空きスペースの有効など。
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解決: 昼は自社コンテナで弁当販売、夜は自社店舗を営業、深夜や早朝は厨房を「レンタル」として外部へ開放。
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効果: コンテナが広告塔になり店舗の認知度が向上。さらにレンタル料が固定費を相殺する、最強の収益モデルを構築します。
③ 副業としてのスタート
「1日2時間、20食から始める店主への道。」
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課題: 本業はあるが、自分の料理を試したい。借金のリスクは負いたくない。
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解決: 提携先の既存厨房を利用し、調理場所を確保。ピークの2時間だけコンテナに立ち、予約分を中心に販売。
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効果: 最小限の投資で、会社員を続けながら「自分の店」を持つ夢を実現します。
④ 新規開業(スモールスタート)
「大きな借金はいらない。強い一点で勝負する。」
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課題: 独立したいが、数千万中から後半の改装費や家賃が壁になっている。
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解決: 重たい店舗物件は借りず、10FTコンテナを拠点に。メニューを絞り込み、一点突破の専門店としてデビュー。
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効果: 投資回収が劇的に早く、流行に合わせて場所を移動することも可能。次世代の「機動力経営」を体現します。
そのアイデア、10フィートの箱で試してみませんか。
大げさな準備はいりません。 自由な発想を、このミニマルな空間から解き放つ。 あなたの小さな夢や、今の悩みを、そっと聞かせてください。
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